被爆地ヒロシマが被曝を拒否する伊方原発運転差止広島裁判
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「ふるさと広島を守りたい」ヒロシマの被爆者と広島市民が、伊方原発からの放射能被曝を拒否し、広島地方裁判所に提訴しました

第18回口頭弁論期日 2020年3月4日


第18回口頭弁論期日は、2月から流行している新型肺炎(コロナウィルス)感染予防の観点から、記者会見・報告会、また口頭弁論前に予定していたミニレクチャーや広島地裁への乗込行進は中止いたしました。


意見陳述

原告 森川 聖詩 A4版3枚「被爆二世として-次世代以降に影響が及ぶ。これ以上、核の被害者を生み出してはならない」

提出書面

準備書面27「基準地震動-震源と特定して策定する地震動」 A4版21枚
準備書面28「水蒸気爆発3」 A4版11枚

御案内チラシ

▼御案内チラシ(クリックするとPDFでご覧頂けます)





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